ポイント制カタログギフトの決定版!リンベル「スマートギフト」の内容・中身を徹底解説

カタログギフト

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ポイント制カタログギフト「スマートギフト」の内容・中身を解説

しらたま
しらたま

こんにちわ!カタログギフトマニアのしらたまです!

スマートギフト 表紙

「カタログギフトをもらったけれど、欲しいものが1つに絞れない」 「欲しいものがない」

そんな従来のカタログギフトへの不満を解消するのが「ポイント制カタログギフト」です。

その代表格であるリンベルの「スマートギフト」は、一般的なカタログギフトとは違い、付与されたポイント内で自由に商品を選べる画期的な仕組みを採用しています。

この記事では、スマートギフトの内容・中身を中心に、ポイント制ならではの仕組みやメリット・デメリットをわかりやすく解説します。

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ポイント制カタログギフト「スマートギフト」とは?仕組みを解説

ポイント制カタログギフトのイラスト

スマートギフトは、あらかじめ決められたポイントの中から商品を選ぶ「ポイント制」のカタログギフトです。

一般的なカタログギフトは「掲載商品から1つ選ぶ」のがルールですが、スマートギフトは「ポイント=自分で使い道を決められる予算」として活用できるのが最大の特徴です。

項目従来のカタログギフトポイント制(スマートギフト)
選べる点数原則1冊につき1つポイント内で複数選べる
選べる商品の価格決まったコース内の商品のみポイント加算で上位商品も選べる
掲載商品数数百〜数千点(1冊分)1万点以上(WEBカタログ全掲載)
ポイント合算不可複数のギフトを1つにまとめられる

このように、「ポイント=自分で使い道を決められる仕組み」になっているため、従来のカタログギフトよりも自由度が高く、本当に欲しいものを選びやすいのが大きなメリットです。

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スマートギフトの特徴・魅力を解説

リンベル「スマートギフト」は、ポイント制を採用していることで、従来のカタログギフトにはない使い方ができるのが大きな特徴です。

ここでは、特に押さえておきたいポイントを順番に紹介していきます。

ポイント制で複数商品が選べる

プレゼントを2つ持つ女性のイラスト

スマートギフトは、ポイントの範囲内であれば複数の商品を選べるのが特徴です。

「10,000ポイントのコースで、5,000ポイントの商品を2つ選ぶ」といった使い方が可能です。1つに絞りきれない時や、家族それぞれが好きなものを選びたい時に非常に喜ばれます。

一般的なカタログギフトのように「1つだけ選ぶ」必要がないため、用途に合わせて自由に組み合わせて選べます。

ポイントを合算できる

2つのカタログギフトのポイントを合算しているイメージイラスト

スマートギフトは、複数のギフトで受け取ったポイントをまとめて使うことも可能です。

例えば、家族でスマートギフトをもらった場合、それぞれのポイントを合算して使うことができます。

これにより、1つでは選べなかったような高額な商品も選べるようになり、選択肢が広がるのもポイントです。

ポイントを加算できる

カタログギフトのポイントに自分のお金を加算しているイメージイラスト

さらに、手持ちのポイントに追加で支払いをすることで、ポイントを増やすこともできます。

これにより、もともとのポイントでは届かない商品でも、不足分だけを追加して交換することが可能です。

カタログギフトを「もらった範囲で使うもの」ではなく、「欲しいものに近づけて使えるもの」として活用できるのは、スマートギフトならではの特徴です。

商品数が1万点以上と豊富

PCからいろいろな商品が飛び出しているイメージイラスト

リンベル「スマートギフト」は、WEBカタログの商品も含めると、掲載商品数が1万点以上と非常に豊富です。

グルメや体験ギフトはもちろん、インテリア雑貨や家電、商品券など幅広いジャンルが揃っているため、「欲しいものが見つからない」という心配が少ないのも魅力です。

従来のカタログギフトと比べても、選択肢の多さは大きな強みといえるでしょう。

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スマートギフトの内容・中身

リンベル「スマートギフト」の中身は、グルメや体験ギフト、雑貨・家電、商品券など、さまざまなジャンルが揃っているのが特徴です。

一般的なカタログギフトと比べても選べる商品の幅が広く、用途や好みに合わせて選びやすいのも魅力といえます。

ここでは、どのような商品が選べるのか、ジャンルごとに紹介していきます。

体験ギフト(宿泊・食事・レジャー)

スマートギフト 福田屋 ペア宿泊

スマートギフトでは、全国各地の有名温泉旅館の宿泊券や日帰り入浴プラン、都市部を中心としたレストランでの食事、クルージングなど、さまざまな体験ギフトを選ぶことができます。

  • 宿泊ギフト(3万〜10万pt目安):志摩観光ホテル ザ クラシックや富士屋ホテルのペア宿泊ギフト
  • 食事・日帰り入浴の例(9,000〜3万pt目安):老舗肉専門店「スギモト」でのランチペアや、箱根高原ホテルの日帰り入浴。
  • レジャーの例:最大8名まで対応可能な横浜のプライベートクルーズなど。

宿泊プランではお部屋のグレードを選べたり、お食事でランチ・ディナーを選択したりと、予算(ポイント)に応じて内容を柔軟にカスタマイズできるのもスマートギフトならでは。

さらに、リラクゼーションに特化したエステやスパの体験、博物館・水族館の入館チケットなども用意されており、幅広いジャンルの体験から贈る相手のライフスタイルに合ったものを選ぶことができます。

体験ギフト(観劇・エンターテインメント)

スマートギフト 観劇チケット 明治座

他のカタログギフトにはない、スマートギフトの目玉といえるのが「観劇・エンタメ」チケットです。

例えば、「劇団四季ギフトカード」や、歴史ある劇場「明治座」の招待券などは、主に2万〜3万ポイント前後でラインナップされています。

スマートギフト 観劇チケット ビルボードライブ

この価格帯(ポイント帯)を中心に、歌舞伎、舞台、ミュージカル、クラシック音楽、さらにはオペラを楽しめる「東京二期会」のチケットまで、知的好奇心を満たす体験が豊富に揃っています。

WEBカタログでは、その時期に上演されている最新の演目やショーが掲載されているため、今まさに話題のステージを自分のタイミングで選べるのが嬉しいポイントです。

普段なかなか行く機会がない方でも、ポイントを使って気軽に“非日常”へ足を運べる。

そんな「体験のきっかけ」を贈れるのも、スマートギフトならではの魅力といえます。

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グルメ

グルメは、スマートギフトの中で最も「ポイントの分割」が活きるジャンルです。

スマートギフト 岡半本店 和牛西京漬

スイーツや果物、精肉、海産物、お惣菜、お米など幅広いラインナップが揃っており、自宅で楽しめる商品が中心となっています。

例えば、岡半本店の和牛西京漬や、招福樓のえぞ鮑やわらか煮、ピエール・エルメ・パリのマカロンなど、贈り物としても満足度の高い商品が多いのも特徴です。

スマートギフト マカロン

また、比較的少ないポイントで選べる商品も多く、複数の商品を組み合わせて選びやすいカテゴリーでもあります。

「6,000ポイントあるから、3,000ポイントでお肉を、残りのポイントでスイーツを」といったように、デパ地下で買い物を楽しむような感覚で、少しずついろいろな味を楽しめるのが醍醐味です。

モノギフト

スマートギフト 食器

モノギフトは、キッチン用品やインテリア雑貨、家電、ファッションアイテムなど、日常使いしやすいアイテムが中心です。

  • 家電・キッチン:バルミューダのトースター、マイヤー(Meyer)の調理器具、イッタラの食器
  • ライフスタイル:西川の羽毛布団や、ReFa(リファ)の美容アイテム、今治タオルの高級ライン

「暮らしを整える」高機能家電や、「自分を磨く」美容・健康アイテム、「長く愛用できる」ファッションアイテムや食器など、日常の質をワンランク上げてくれるモノギフトが揃っているのも特徴です。

スマートギフト 家電

ここで便利なのが「ポイントの加算」機能です。「手持ちのポイントでは少し届かないけれど、あと数千円足して最新モデルの家電が欲しい」という場合、クレジットカードで差額を決済して手に入れることが可能です。

この柔軟性こそが、モノギフト選びをより楽しくしてくれます。

商品券・ギフトカード

スマートギフト ギフトカード1

スマートギフトでは、商品券やギフトカードと交換することもできます。

以下のような商品券・ギフトカードが揃っています。

商品券・ギフトカードの例

・全国百貨店共通商品券
・VJAギフトカード
・Amazonギフトカード

ただし、商品券やギフトカードは、リンベルのショッピングサイトで使える「リンベルeカード」とセットになっているため、ポイント分すべてをそのまま商品券に交換できるわけではない点には注意が必要です。

スマートギフト ムビチケ

また、スターバックスのドリンクチケットや、全国の映画館で利用できるムビチケなどもあり、日常使いしやすいギフトが揃っているのも特徴です。

カタログギフトでありながら現金に近い感覚で使えるのは、スマートギフトならではの魅力です。

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スマートギフトのコースについて

たくさんのコースがあるカタログギフトのイラスト

スマートギフトは、用途や予算に合わせて選びやすいよう、複数のコースが用意されています。

一般的なカタログギフトと比べても価格帯の幅が広く、ちょっとしたお礼から結婚祝い・内祝いなどのフォーマルギフトまで対応しやすいのが特徴です。

ここでは、コース数やポイントの違い、選び方の目安について紹介していきます。

14コース展開と「選べる2つのタイプ」

スマートギフトは、4,000ポイントコースから101,000ポイントコースまで、全部で14コース展開となっています。

価格帯も4,400円(税込)から111,100円(税込)まで幅広く用意されており、贈るシーンや予算に合わせて選びやすいのが特徴です。

また、贈り方は以下の2つのタイプから選択可能です。

冊子タイプ

高級感のボックスパッケージの中に厚みのあるカタログ本体が入っていてフォーマルな贈り物に最適なタイプ。

カードタイプ

スタイリッシュなカード1枚が届くタイプ。手渡ししやすく、受け取った側もスマホでQRコードを読み取るだけで手軽に選べるのが魅力です。

全コース共通カタログだから「選ぶ楽しみ」が最大化

スマートギフトの大きな特徴は、「どのコースを贈っても、閲覧するWEBカタログの内容は全コース共通」という点です。

通常のカタログギフトは、決められた予算内の商品から「選ぶ」ことしかできません。しかしスマートギフトは、不足分のポイントをクレジットカードで決済して「加算」できるのが最大の強みです。

この「お買い物」に近い自由な体験を、全ての価格帯のゲストに提供できるのが、他のカタログにはない面白さです。

スマートギフトならではの「選び方」の目安

カタログギフトのコースの違いを解説する女性のイラスト

スマートギフトは、贈るポイントによって「受け取った側の体験」が劇的に変わります。

ご自身の予算と、相手にどんな楽しみ方をしてほしいかを照らし合わせて選んでみてください。

4,000〜5,000ポイント:【プチギフト・加算のベースに】

この価格帯は、正直に言えば「グルメや雑貨を1点選ぶ」のがメインのボリュームです。

しかし、スマートギフトは不足分を自分で追加できる「加算」に対応しているため、「欲しい商品にあと少しポイントが足りない」という場合でも柔軟に選びやすいのが特徴です。

通常のカタログギフトよりも、“商品券に近い感覚”で使いやすい価格帯といえるでしょう。

6,000〜16,000ポイント:【組み合わせて楽しむカジュアルギフト】

このラインから、スマートギフトの醍醐味である「複数商品の選択」が現実的になります。

「1万円分で、日帰り温泉を楽しみつつ、余ったポイントでちょっと良いスイーツを頼む」といった、パズル形式の楽しみ方を贈りたい場合に最適です。

カフェチケットなどのカジュアルな体験ギフトもあり、使い勝手の良いゾーンです。

20,000〜30,000ポイント:【「非日常」を贈るスタンダード】

スマートギフトの目玉である「観劇チケット」「ホテルのランチ・ディナー」、「高級ホテルの宿泊ギフト」が本格的にラインナップに入ってきます。

特別な記念日や、大切な方へ「形」ではなく「思い出」を贈りたいなら、この2万〜3万ポイント帯がひとつの基準となります。

50,000〜100,000ポイント:【夢を叶えるハイエンドギフト】

老舗温泉旅館へのペア宿泊、豪華なディナーコース、あるいはバルミューダなどの高機能ブランド家電が単体で選べる贅沢なクラスです。

「自分ではなかなか買わないけれど、あったら嬉しい最高級品」が揃っているため、結婚祝いや長寿のお祝い、両親へのプレゼントなど、人生の節目となるシーンで間違いのない価格帯です。

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スマートギフトのメリット・デメリット

スマートギフトは、従来の「1冊から1つ選ぶ」カタログギフトの常識を覆すシステムを採用しています。その分、利便性が高い一方で、注意すべき点もいくつか存在します。

メリット:圧倒的な自由度と「損をしない」仕組み

1. 複数の商品を「組み合わせ」て選べる

「1万円のコースで、5,000円のグルメを2つ選ぶ」といった分割が可能です。欲しいものが1つに絞れない時や、家族で分け合いたい時に非常に喜ばれます。

2. 「ポイント加算」で憧れの商品に手が届く

「あと少しポイントがあれば、あの最新家電が買えるのに……」という場合、自分のクレジットカードで不足分を決済できます。カタログギフトにありがちな「消去法で選ぶ」という妥協がなくなります。

3. 観劇や体験ギフトなど「コト」に強い

劇団四季や明治座などの観劇チケット、有名ホテルの宿泊、高級エステなど、リンベルならではの質の高い体験ギフトが全て入っていて充実しています。

デメリット:知っておきたい注意点

1. デジタル操作に不慣れだとハードルが高い

ポイントの合算や分割、WEBカタログでの検索などは、スマホやPC操作が苦手な高齢の方などには少し複雑に感じられる場合があるかもしれません

2. 商品券の交換は「リンベルeカード」とのセットが基本

JCBやVJA、Amazonギフトカードなどの商品券に交換する場合、ポイントの全額を商品券に換えることはできません。

必ずリンベルのショッピングサイトで使える「リンベルeカード」とセットのパッケージになっています。

「全てのポイントを汎用性の高い金券に替えることができる」と考えている方にとっては、使い道が限定されるポイントが混ざってしまう点はデメリットと言えます。

3. 低ポイント帯では「選べない商品」が目についてしまう

スマートギフトは全コース共通カタログのため、10万ポイントの高級家電や宿泊ギフトが目に留まります。

「いいな」と思った商品があっても、自分の持ちポイントでは全く手が届かないケースが多く、「結局注文できないものばかり載っている」と、心理的なミスマッチや物足りなさを感じさせてしまう可能性があります。

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スマートギフトはこんな人におすすめ!

スマートギフトは、一般的な「1冊につき1商品」のカタログギフトとは違い、ポイント制によって自由度の高い選び方ができるのが特徴です。

そのため、特に以下のような方に向いています。

こんな人におすすめ

特別感のあるカタログギフトを探している方

プレゼント

スマートギフトは、高級感のあるボックスパッケージや専用のカードなど、手にした瞬間から「プレミアム感」が伝わる工夫が凝らされています。

さらに、有名ホテルの宿泊ギフトや劇団四季の観劇チケット、一流レストランでの食事など、他ではなかなか見られない特別な「体験」が充実しています。

結婚祝いや還暦祝い、両親への銀婚式プレゼントなど、「一生に一度の特別なシーン」を彩るギフトとして向いています。

しらたま
しらたま

結婚祝いや還暦祝い、両親への銀婚式プレゼントなど、「一生に一度の特別なシーン」を彩るギフトとして向いています。

普通のカタログギフトでは物足りない人

プレゼントをもらう女性

カタログをもらったけれど、「欲しいものが一つもなかった」「消去法で選んでしまった」という経験はありませんか?

スマートギフトは、複数の商品が選べたり、自分のカードでポイントを買い足したりできるため、「本当に欲しいもの」を選びやすいのが特徴です。

“カタログギフトの進化版”のような感覚で使えるのも魅力といえるでしょう。

相手に“自由に選ぶ楽しさ”を贈りたい人

スマホを見て喜ぶ女性のイラスト

スマートギフトは、ポイントの範囲内で複数の商品を組み合わせて選べるため、まるでショッピングをしているようなワクワク感をプレゼントできるのが魅力。

「選ぶ時間そのもの」を楽しんでもらいやすいカタログギフトです。

グルメ・体験・雑貨・商品券などジャンルも幅広く、相手の好みに合わせて自由に選んでもらえます。

おすすめしない人

商品券を目的にスマートギフトを選びたい方

スマートギフトは、全国百貨店共通商品券やVJAギフトカードなどを選べるのが魅力ですが、ポイント分すべてをそのまま商品券に交換できるわけではありません。

商品券はリンベルeカードとのセットになっているため、「商品券も選べるから…」という目的だと、少しイメージと違う可能性があります。

しらたま
しらたま

「100%現金に近いものを贈りたい」という目的であれば、商品券そのものを贈る方がミスマッチを防げます。

「迷わずシンプルに」選んでほしい方

自由度が高い反面、仕組みは従来のカタログギフトより少し複雑です。

「あれこれ悩ませたくない」「パッと見て直感的に1つ選んでほしい」という場合には、選択肢をあえて絞ったシンプルな冊子タイプのカタログギフトの方が、相手にとって親切な場合があります。

デジタル操作が苦手な人へのギフト

祖母にプレゼントをあげる女性のイラスト

スマートギフトはWEBカタログの利用が前提となっており、商品の検索やポイントの管理をオンラインで行います。

そのため、スマートフォンやパソコンの操作を日常的に行わない方、またはそういった作業を「手間に感じる」世代の方へ贈る場合は、少し使い勝手が悪く感じられてしまう可能性があります。

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まとめ

リンベルの「スマートギフト」は、従来のカタログギフトにあった「制限」を取り払い、受け取る側が最も得をする形を追求した進化系カタログギフトです。

スマートギフト 表紙

複数の商品を組み合わせて選べたり、ポイントの合算・加算ができたりと、一般的なカタログギフトにはない使い方ができるのが大きな特徴となっています。

中身も、グルメ・体験ギフト・観劇チケット・家電・商品券など幅広く、「相手に自由に選ぶ楽しさを贈りたい」という方にもぴったりです。

「普通のカタログギフトでは少し物足りない」 「相手に自由に選ぶ楽しさごと贈りたい」という方は、ぜひスマートギフトを選んでみてください。

さらに詳しく知りたい方はこちら 

スマートギフトを実際に購入して使ってみたレビュー記事も公開しています。

スマートギフト 中身

「どんな流れで注文するの?」「実際の中身は?」「使い勝手はどう?」など、リアルな感想を詳しく紹介しているので、購入前にチェックしておきたい方はこちらも参考にしてみてください。

→ スマートギフトのレビュー記事はこちら

冊子タイプコース名
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